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社労士とは?

社労士とは

社労士って何?何をやってる人?

このような質問をよく受けます。 サムライ業と言われる士業の中で、有名なのは弁護士と税理士くらいで社労士はパッとイメ ージするのが難しい仕事です。 「社会保険労務士」とは労働・社会保険に関する法律、人事・労務管理の専門家として、企業経営の3要素(ヒト・モノ・カネ)のうち、ヒトに関するエキスパートです。

会社で起こる「ヒト」に関する様々な問題に対して幅広い視点でアドバイスをし、お客様とご一緒に問題解決に取り組んでいくことができる存在なのです。 会社の成⻑には「ヒト」を「人材(人財)」として育てることが必要不可欠です。

「人を大切にする」会社は業績も向上します。

これから将来の人材育成、労務管理や問題の発生に不安を感じることはないでしょうか。 「社外人事部」として社会保険労務士を利用してみませんか?

ひがし社労士事務所は誠実に業務に取り組み、安心して信頼されるサービスを提供し、強い組織創りを全力でサポートいたします。

行政書士とは

行政書士は、官公署や行政機関への許可・認可に関する書類作成、提出代行を行ったりします。
具体的には、建設会社が建築や道路などの工事を請け負うときには建設業許可が必要になってくるので、その届出書類を作成及び提出を行ったりします。

許可・認可を認めてもらうための書類は、専門知識が必要なものが多く、慣れていない方にとっては何を書いてよいのかよくわかりません。そこで専門知識をもった行政書士が依頼を受けて書類を作成して提出します。

他には以下のような業務があります。

① 営業許可・免許関係
飲食店営業許可、産業廃棄物処理業許可、風俗営業許可、経営事項審査申請ほか
② 法人設立関係
株式会社、医療法人、財団法人、NPO法人ほか
③ 権利義務関係
各種契約書、示談書、協議書、内容証明、行政不服申立書ほか
④ 自動車関係
自動車登録申請、自動車車庫証明書ほか
⑤ 身分関係
遺産分割協議書作成、遺言書、帰化申請、外国人の在留関書類の作成ほか

他にも様々な業務があり、その範囲は非常に幅広いのが特徴です。日常生活において何か起こった場合などは、行政書士にまずは相談してみるのも1つの手でしょう。

 

人事・労務管理のエキスパートである社労士が大田区の企業様をサポートします

当社労士・行政書士事務所では労働関係や社会保険に強い専門家が、日々の給与計算をはじめ、就業規則の作成や変更、各種助成金の申請などをサポートしております。大田区の中小企業様や町工場様の心強いサポーターとして、安心のサービスをご提供しますのでお気軽にお問い合わせください。
社労士は人事・労務管理のエキスパートとして、日々の従業員管理やお金の問題をサポートできます。国家資格を持つ専門家ですので、安心してご相談いただけます。
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